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幻想水滸伝 紡がれし百年の時 プレイ日記その2

 しばらくぶりのプレイ日記です。ストーリーのほうは世界の秘密や朱キ斧のことなどがわかってきました。

 108星のほうも寄り道して過去のキャラたちに話しかけて時代樹を植えてもらうと集まってきます。しかし顔もわからず名前だけだったり技を教えてもらうだけの108星がおおくいまいち108星集めも楽しくないです。

 戦闘で使えるキャラもすくないです。しかも今回は職業性なのでパーティの自由度も低いです。さらにストーリーで強制的に入ってくるキャラもいて余計気になります。やっぱり紋章がほしいです。

 戦争イベントもないようでやはり幻想水滸伝としてみると悲しくなってくることばかりです。RPGとしては楽しくプレイしてますが幻想水滸伝らしさはないです。

 魔法や矢などを作らないとならないシステムも一見MPが必要ないのでいいように思いましたが強力な攻撃は気力が必要なのでそれがMPみたいなもんです。序盤は魔法石もったいなく感じましたが中盤意向は金が結構手に入るのであまり気にせず使えます。

 しかし寄り道したり本拠地しょっちゅう帰らないと工房の者は増えないのでストーリーを追っていく人でも毎回帰ったほうがいいです。ダンジョンも意外と稼ぐことができるしハンティングもいい武器をもらえたりします。食事はちょっと面倒です。

 多分話も後半になってくると思うのでこれからの盛り上がりに期待してプレイです。

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